クタ・ビーチボーイ(カウボーイ)と出会う方法

今回は日本人男性に愛想を尽かした女性方、マダムの方々向けの記事ですので、男性陣はおとなしくジャカルタ夜遊びのページをご覧くださいませ。

女性向けのセクシービデオや、アダルトグッズでの一人での行為に満足できない…。主人とのセックスレスで毎日悶々とした日々を送っている…。そんな人の中には、タイやインドネシア、フィリピンといった東南アジアで現地の男性にお金を払って、快感を得ているなんて人も少なくないみたいです。

性におおらかなここインドネシアには、昔から女性観光客を相手に「夜のサービス」を提供する現地のオトコたちが存在します。

 

その名も、クタ・カウボーイズ。

 


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バリのクタ・カウボーイズとは…

2009年にシンガポールの再作会社が作ったドキュメンタリー映画 “Cowboys in Paradise” の中で、バリ島の男性セックスワーカーについてや、海外から彼らを求め飛んでくる女性たちにスポットライトが当てられました。実際に、その映画が放映される以前から、東南アジアの男性を買いに行く海外からのマダム(漢も…)の存在はありましたが、男性の買春ツーリストと比べるとなぜかあまり避難される事はなかったようです。もちろんインドネシアだけではなく、フィリピンはマニラ・セブ、タイ、カンボジア、ミャンマー、いたるところで若い男の子たちが海外からの女性の幼児性愛者に弄ばれてきた過去があります。

 

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ターキッシュトイボーイとは?

英語表記にするとまんま過ぎるのですが、要は海外から金で女性に買われる若い男性の事をさします。

自国の男性に満足できない、または性格的に不満があるなど、様々な事情で海外へオムコさん探し?に行かれる方も昔から少なくなかったようです。

女性の社会進出が進むにつれ、こういった現象もあまり不思議なものではなくなってきているようです。

 

彼らのセックスの特徴

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東南アジア男性全般的に言える事ですが、とにかく早漏多発な男性が多いようです。管理人のペロさんはもしかして東南アジアの血が入っているのかもしれません。とまぁ、前戯も無ければゴムも付けない、それが東南アジアの流儀なようです。

バリでこういった男性と出会い結婚まで進んだ日本人女性を知っていますが、やはり日本の一般常識にはほとんど執着しないと申しますか、少しクセのある人でした。

(もしかしたら性欲が馬並みで普通の日本人じゃ対応しきれないのかも…)

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画像だけ見ると90年代日本にたくさんいたようなチャラさですね。

左のギター持ってる兄ちゃんに「ちょ、待てよ」って言わせたい。

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クタボーイたちとの遊び方と料金相場

女性によっては無料から。

そりゃそうですよね。相手が仮に若い日本人だった場合は、向こうだって手を叩いて猿のようにハッスルするでしょう。

しかし、このページをご覧頂いているマダムの皆様、おそらくすでに30代後半以降という方が大半ではないでしょうか。

ハッキリ言って料金相場というのは存在しないに等しいのですが、あまり若くないなと自覚のある方は、とりあえず20ドルあたりから交渉してみるのが良いかもしれません。

人によっては10万円で1か月も一緒に過ごすなんて遊び方をしている人もいますから、料金や条件なんかは相手とゆっくり時間をかけて話合ってみるのが良いでしょう。

 

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ペロさん(管理人)
インドネシアで働く元駐在員でしたが、独立してジャカルタで気楽に余生を過ごしております。カリジョドハマり組、ブロックMあたりの KTV はあんまり好きじゃないです。ナンパ・ハメ撮り寄稿はこちらまで。

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