クラブナンパでお持ち帰り?19歳の超絶美少女と愛の現実逃避

愛の逃避行ではなく、愛の現実逃避です。

さて、ジャカルタのディスコやらナイトクラブは薬物汚染がすさまじいとかいう記事を至るところで見かけますが、マンガベサール周辺は、もうそういう話はあんまり聞かなくなりましたね。

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ペロさんは、キヨちゃんやアスカちゃんたちと違って冷たいのには手を出したいと思った事もないのですが、かつてのバリにはソッチ系の人生満たされない系日本男児が運び屋として活躍していたとかしていないとか。何にせよ早漏のペロさんが使ってシャブSEX, キメセクなんてしたら、それこそ「秒速で1億の子種を吐き捨てる男」として、インドネシア全土にその名が流布されかねません。

 

 

スローセックスライフ

 

早漏がスローセックスを語るなって?

人のセックスを笑うな!

かつてそう主張していたジャパニーズフィルムがありましたね。

見たことないですが。

まぁとにかくゆっくり楽しみましょう。

クスリで快楽なんて得られても残るのは虚無感だけだ!

 

クスリ打つならホームラン(ナマ中)打とう!

 

ダメ、ゼッタイ!

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さて、ペロさんはこの手の顔にめっぽう弱いです。眉と目の感覚が狭いが頬骨が出ている。

顔のバランス的には宮崎●おい氏をもっと妖艶にしたような感じです。

彼女最近テレビで全然見ませんけど^^;

 

 

ヤッたの?ヤッてないの?

 

さて、戦績から先に申し上げますと、いまだにこの美女とはセッションできておりません。

 

最初の出会いでは連絡先の交換に留まったのみで、たぶん脈はないだろうなぁと思いながらも、恐る恐る何度か飲みに誘っているぐらいです。

ただ、意外にもノリノリでついてきてくれるので、ペロさんはまだ夢の途中です。(On Drugsという意味ではなく。)

 

出会った当初は、普通のナイトクラブで一緒に飲んでいた(説明しよう!美女と一緒に飲んでいると、お店の常連の女の子や店員に顔を覚えてもらえるため、次のハンティングがしやすくなるのだ!)のですが、だんだんとこっちもヤリたいんだぜ?という事を悟ってもらうために、今ではマリオボロや、かつてライブセックスショーが行われていたという伝説のクラブ、Tease Clubで飲むようにしています。

 

ジャカルタ市内の一部での浄化に伴い、Teach Clubではもうそういったライブセックスショーはすることはないそうで、気づくのが遅れたペロさんは少し残念な気持ちですが、ステージで全裸で踊ってる女の子を眺めながら美女と一杯やれるというのは中々幸せなものです。ぶっちゃけドヤ顔が止まりません。でも知らない人から見たらお店の娘と飲んでるだけのように見えるかもね( ;∀;)

 

 

恋のゆくえは

 

セルフィーすら滅多に取らせてもらえないので、まぁたぶん彼氏はいるんでしょう。聞いてもいないとは答えますが。おそらくペロさんは経済的なバックグラウンド以外では勝負できないので、今後もカネにモノ言わせて、最悪セフレ契約でもいいとすら考えています。(まだ怖くて交渉できてませんが…。)

 

やっぱり自分がブサ面だからか気負いしちゃうぜ☆

 

なんだこの記事!

 

 

ペロさん(管理人)
インドネシアで働く元駐在員でしたが、独立してジャカルタで気楽に余生を過ごしております。カリジョドハマり組、ブロックMあたりの KTV はあんまり好きじゃないです。ナンパ・ハメ撮り寄稿はこちらまで。

2 件のコメント

地蔵山
2月 12, 2016
クラブは現地の人間以外だと若干アウェー感は否めませんねぇ。自分が日本人丸出しなのがいけないのかもしれませんが、ペロさんはそういう空気感じないでしょうか?
ペロさん(管理人)
ペロさん(管理人)
2月 12, 2016
私は元々肌も黒くて、東南アジア人っぽい風貌ですので、現地で服などを揃えればそれなりに地元民っぽく見られます。実際6割ぐらいは現地の言葉で話しかけられますし。 アウェー感は気にしないことです。日本人だと珍しがってアプローチかけてくる娘もたまにいますからね(*^^)v

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