自己紹介

こちらのページでは日系KTVは紹介いたしません。どちらかというとローカルのディスコやクラブ、ラウンジの情報が中心です。

ジャカルタのコタエリアには非常に多くのディスコがあり、仕事終わりのプロの風俗嬢ももちろんいます。

南は逆に、白人の観光客などにも人気なおしゃれなクラブやラウンジがあり、ナンパ目的、夜の相手探しにはもってこいです。

 

パラダイススパとしても有名なAlexisやV2のように、複合施設としてビル内にディスコやクラブ・ラウンジを併設しているケースも少なくないので、安全に遊びたいという方はそちらの複合ビルないのクラブなどはオススメです。

 

ウリ嬢

お店によりますが、複合施設内のカラオケやディスコでは普通にママさんから営業をしかけられる事もありますし、パラダイススパでの仕事を終えて自分の足で客を探しにくる娘ももちろんいます。

 

 

ローカルはヤクチュー率高し

ローカルなナンパスポットとしてもクラブやディスコは若者たちから人気なのですが、クスリに手を出している連中の多さが、他国、それも東南アジアの隣国と比べてもかなり多いです。ですので、フロアにはラリってパッパラパーになってる人もいますし、いつの間にか殴り合いをはじめてる連中なんかももちろんいます。カオスすぎるので警察の手入れがある事もしばしば。大箱のカラオケやラウンジはそういった意味では長生きなのですが、基本的に料金が高く、面白みにも欠けるため、どうせ遊ぶならパラダイススパでいいかと思います。待機場所で一杯飲むこともできますしね。

 

とはいえ、南の方のディスコは、ナンパスポットとして個人的にも気に入っているクラブはありますので、すべてのローカルディスコが薬物汚染されているというワケでもありません。

 

 

面倒事に巻き込まれないためにも

 

店内で普通に店員の方からヤクを売りに来る事もあったりと、完全に無法地帯と化しているクラブもあるので、現地語がわからなかったり、英語でのコミュニケーションもおぼつかないという方は、おとなしく日系のKTVで飲まれることをオススメします。また、冒険心が働いてローカルのお店に行く際も、必ず店内の様子をチェックして、ヤバそうだと感じたらあまり深い入りしないように心がけましょう。

 

年々薬物に対する政府側の圧力も強くなっていますが、それでもまだまだ無法地帯だらけです。ジャカルタ以外にも、ジョグジャカルタやバリ島といった地方でも、薬物汚染は広がっています。個人的にはそんなクラブやディスコよりも、カリジョドの置屋郡の方がまったく安全に映っています。一応サイトでは紹介していますが、よっぽど遊びなれている人以外は行くだけ時間とお金の無駄かもしれません。

 

料金相場

入場料はだいたい10~15万ルピア。店や時間帯によっては入場無料も。

利用可能なスケジュール

現在このツアーで利用可能な場所はありません。

ジャカルタ

ジャカルタイスラムの戒律なんてもはや現地の人はほとんど気にしてません。インドネシアジャカルタの性は乱れに乱れまくっており、モールナンパや出会い系もすでにお盛んです。 それでいて物価は日本と比べると格段に安いので、わずか5、6千円で […]続きを読む

tourのレビューを書いてみませんか?