自己紹介

フィリピンマラテのLAカフェ(ベイカフェ)、やタイのテーメー(テルメ)カフェのように、素人(玄人ももちろん)でもバイト感覚で夜の商売ができてしまう援助交際バーは、東南アジアでは決して珍しいものではなく、シンガポールですらオーチャードのように、ビル全体が援助交際バーなんてものもあるぐらいです。

 

 

CJ’s Bar

 

特徴

入場料: 15万~20万ルピア

一応、ほぼすべての女の子が英語で会話できますので、店員も含めトラブルが発生しづらい夜遊びスポットとも言えます。

 

普段は昼間ちゃんとした仕事をしている娘や、学費を稼ぎにくる学生なども現れるので、完全に玄人ばかりというワケでもありません。ただ、基本的に押しの強い娘たちや入店後すぐにアプローチしてくる子はそれなりに場慣れしている娘だと認識して下さい。英語・日本語が話せる娘であれば、もはやプロみたいなもんです。そういう娘はだいたい20代後半ぐらいです…。

あまり頻繁には来ない学生などは、若くて経験も浅いという事もあってか、あまり自分から積極的にアプローチしてきません。

やはり、あくまでも普通のクラブ・バーとして営業していますので、100%気に入った娘をお持ち帰りできるワケではありません。

店内は比較的白人男性が多く、次いで日本人といった印象ですが、純粋に女の子と飲みに来ているだけのお客さんもいます。

同様に、こちらも必ず誰か持ち帰らなくてはいけないかというと、そんな雰囲気もなく、暗黙の了解としての「援助交際バー」として知られています。

 

基本情報

住所 :Jl. Asia Afrika Senayan, Jakarta Selatan, DKI Jakarta Jakarta, Indonesia 10270, Munila Hotel 2F

左タブよりマップがご覧になれますが、そのホテルの2階がCJ’sバーです。

 

 

女の子の質

メイクやファッションが非常に洗練された女の子が多く、細くてモデル体型の女の子も結構たくさんいます。連れ出し料相場は、だいたいショートで70万~100万ルピア、ロングで100万~200万ルピアと、やや高めです。しかし、ローカルの置屋やパラダイススパでの遊びを禁止されている駐在員などにとっては、「単なるバー」で夜の相手を探せる数少ない場として重宝されているようです。ただ、日本人客が多いという点からも、今後も相場の上昇は避けきれないものと思われます。現時点ですでにコストパフォーマンスについては疑問の声が上がっていますが、他に選択肢がないという方にとってはまだ十分楽しめるレベルかと思います。

 

 

 

 

注意事項

店内で気に入った娘を見つけても、すでに他の客に取られていないかチェックするように心がけましょう。たまたまトイレで席をはずしている場合などもありますので。また、連れ出しの際は、必ず自分の宿泊している、もしくは自分の知っている別のホテルへ向かうようにしましょう。女の子が指定するホテルなどへ向かって、到着した先でみぐるみ剥がされた…なんて事もまったく無いとは言い切れません。

 

 

B.A.T.S.

 

特徴

入場料: 14万ルピア(ワンドリンク込)

CJ同様英語のできる女の子大半で、店内はライブバンドの演奏などもあり、比較的大人な雰囲気です。

 

基本情報

住所 :Jalan Jendral Sudirman Kav 1, Foundry No. 8, Jl. Jend. Sudirman, Daerah Khusus Ibukota

シャングリラホテル地下1階がエントランス

※地図は左または上部の「地図」タブからご覧ください。

 

こちらもCJ同様、目を合わせてくる女の子はだいたい商売しにきている娘ですので、気軽に声をかけてみましょう。深夜0時あたりがピークタイムですが、ほぼ満席状態になる事もしばしばなので、少しだけ早めに来ておくといいかもしれません。相場はCJより若干低い印象ですが、やはりすべては嬢との交渉次第だと思います。また、お店の雰囲気からも、交渉そのものはしづらい印象で、あんまりしつこく値下げ交渉していると、その後バーで「ドケチ」のレッテルを貼られかねませんので注意が必要です。ちょっと厳しいなと思ったら潔くリリースしちゃいましょう。

 

 

利用可能なスケジュール

現在このツアーで利用可能な場所はありません。

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